★鉄道ファンにはたまらない! 新潟東港 新潟東港で見れる、電車!

★鉄道ファンにはたまらない! 新潟東港
新潟東港で見れる、電車!
【過去に撮られた写真集】

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【2019年8月8日】
JR東日本「海里」
新潟・庄内の食と景観を楽しむ列車
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今回の新型鉄道車輌は

新潟県・庄内エリアデスティネーションキャンペーン開催期間中の

105日から、

新潟~酒田間で新潟・庄内の食と景観を楽しむ列車

「海里(KAIRI)」です。

 

「海里(KAIRI)」は105日以降、

金曜日・土曜日・休日を中心に

12月まで新潟~酒田間で運転される予定。

日本海の景観を

ゆっくりと楽しめるように、

桑川~越後寒川間にて

速度を落として運転する。

乗務員(車掌・運転士)と

車内アテンダント・アンバサダーは

オリジナルユニフォームと

ピンバッジを着用し、

乗客をもてなすとともに

車内販売、食事のサポートなどを行う。

4号車のダイニングでは、

下り列車において

歴史ある新潟古町花街にある3つの料亭

「行形亭」「鍋茶屋」「一〆」が調理した日本料理、

上り列車において

「アル・ケッチァーノ」の

オーナーシェフ奥田政行氏が監修した

「奥田イタリアン」を四季折々のメニューで提供。

食事を彩る「海里」オリジナルの食器類は、

新潟市で100年以上続く老舗洋食器店の大橋洋食器が提供する。

「海里(KAIRI)」の3号車は

売店・イベントスペースとなっており、

ダイニングのある4号車は

きっぷに食事などをセットで販売する旅行商品の購入で利用できる。

1号車はリクライニングシート(30席)、

2号車はコンパートメントシート(32席)を備え、

ともにきっぷのみで利用できるとのこと。

 

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【2019年2月24日】
【三陸鉄道 36-700形】
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金曜日から当店前に
クレーン車が待機していたので

「何が来るかな?」
と楽しみにしていましたら

【三陸鉄道】の車両でした!

震災後に
新車両が完成した時には

マスコミをはじめ
多くの鉄道ファンが
見物に訪れました。

現在、2車両が停車中
あと、もう2両くらい
来そうな感じです。

ご興味ある方、無い方も
当店にお越しの際は

「あ、あの車両ね」
てっ、感じて眺めて下さい。

●追記 2/25
やはり、もう2両来ました。
合計で4両が停車。
出発は深夜でしようか?

●追記 2/26
正午過ぎに出発。
撮り鉄の方が数名。
以前のあの盛り上がりと
比べるとさみしいものですね。

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【2019年2月9日】
【関東鉄道 キハ5020形気動車】
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この鉄道車両は
関東鉄道(略称 かんてつ)
の車両で「常総線」を走る通勤形です。

関東鉄道は
茨城県土浦市に本社があり
京成電鉄グループに属しています。

車両塗装を
「関鉄ホワイト」と呼ばれる白色と

常総線沿線の鬼怒川と小貝川を
イメージした青色のツートンカラーに

「豊かな大地に波打つ稲穂」をイメージした
黄金色のラインを車体腰部に配置されています。

華やかな三色の塗り分けが目立つ車両です。

今日の深夜に出発でしょうかね?

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【2017年8月17日】
「JR八戸線キハE130系」
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海が似合う鉄道車
JR東日本キハE130系気動車

現在、ほうせい丸の前に停車中。

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2016年3月23日】
えちごトキめき鉄道
新型リゾート列車
「雪月花(せつげっか)」
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新潟県上越エリアを走る
えちごトキめき鉄道が

今春に導入する新型リゾート列車
「えちごトキめきリゾート雪月花(せつげっか)」が完成しました。

外装は銀朱色をベースに
新潟の四季をモチーフとした
デザインとなっています。

内装は和モダンを基調に
車両前後に展望スペースを配置。

「えちごトキめきリゾート雪月花(せつげっか)」は

大きなパノラマウィンドウと
ハイデッカー仕様の展望サロンを備え

日本海や妙高山など
新潟県の大自然を見渡すことができる。

2号車にはカフェ・バーを設置。
車内では、新潟の旬の食材を使った料理も提供するという。

車両はディーゼル2両編成(新造車両)、
座席定員は45名(1両目22名、2両目23名)

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【2016年2月11日】

JR北海道キハ261系8車輌が
新潟東港に停車中。

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JR北海道 キハ261系増備車『HET261 Hokkaido express train』8両が、
「ほうせい丸」前に停車中。

祝日ということもあり「撮り鉄」の方々が入れ替わり立ち代り訪れています。

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【2014年4月23日】
「越乃Shu Kura」

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地酒王国・新潟が誇る「酒」をコンセプトとした列車「越乃Shu*Kura」。
越後の酒蔵と豊かな自然をイメージして命名しました。
(越乃=越後、Shu=酒、Kura=蔵、*=米・雪・花)

厳選した新潟県内の地酒の利き酒や地元の食材にこだわったおつまみ、

ジャズまたはクラシックミュージシャンによる
生演奏やお酒にかかわるイベントなどが楽しめます。

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【2014年3月18日】

三陸鉄道
新型お座敷車両36-Z1形
「さんりくはまかぜ」
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今朝、三陸鉄道の新車両5両が『ほうせい丸』前に到着して
雨降る中マニアが集まり撮影をしています。

新型お座敷車両「さんりくはまかぜ」(36-Z1)は、今月21日に久慈に到着。
4月6日に全線運行開始記念列車として運転を開始する予定です。

4月26日からは、レトロ調車両「さんりくしおさい」と連結し、
お座敷列車北三陸号として久慈~宮古間を運転するほか、
団体貸切列車としても運行する予定。

今回到着した新車両は、新お座敷車両「36-Z1形」が1両、
新レトロ車両「36-R3形」が1両、一般型車両「36-700形」が3両の、あわせて5両。
5両ともクウェートからの震災復興支援の一部を活用して製造されました。

新車両は今日の深夜には三陸に向けて出発すると思われます。
鉄道ファンの方はお早めにどうぞ。

なお、
敷地内には警備員が待機していますので遠方からの観覧となります。

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【2014年1月14日】

田園シンフォニー
(熊本県人吉市・くま川鉄道)
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春秋冬車輌が揃い踏み。

予想通り、春・秋・冬の3車輌が今朝、揃い踏みしていました。
でも、なぜ夏車輌がないのでしょうね?

車輌は多分、今日の夜中には発送されると思います。
現場には、監視役の方が数名待機しています。鉄道ファンは皆無。

写真、左側から春・秋・冬 車輌となっています。

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【2013年6月14日】

「JR北海道キハ261系」
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2012年10月末に兵庫の川崎重工から発送された鉄道車輌が

聖籠町東港にある新潟トランシスでの工事を終了して

札幌市の手稲駅までの発送準備が整ったようです。

今夜当たり出発でしょうかね。
マニアの方はお早めにどうぞ


【2013年3月31日】

「リニューアル・ばんえつ物語号 」

パノラマ展望室を備えた
新型グリーン車両


【2013年2月23日】
「関東鉄道キハ5000形」

レールファンの鉄ちゃんが誰もいないのが不思議⁇

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